カラーボックスの収納量
カラーボックスが収納できる量は、かなりのものです。カラーボックスは奥行きが狭いですが、けっこうたくさんのものを収納することができます。カラーボックスに、扉を付けたり引き出しを付けたりすると、収納できるものや、収納できる量も増えるので、こういったアイテムを追加することがおすすめです。
特に、カラーボックス専用の引き出しをつけると、片付ける場所に困るものがとりあえず収納できるので、とても便利です。私は、カラーボックスに専用の引き出しを買って、「とりあえず収納」というのを実践していますが、いいですよ。
子どもが学校からもらってきたお手紙で、たいした意味のないものをカラーボックスの「とりあえず収納」にポイ!いるようないらないようなクーポンのついたチラシをカラーボックスの「とりあえず収納」にポイ!行こうかどうしようか迷っている広報のお知らせを、カラーボックスの「とりあえず収納」にポイ!というような感じです。
期日が過ぎたものや、長い間ほったらかしになっているものは、カラーボックスの「とりあえず収納」から出して、そのまま捨ててしまえばいいです。片付かないで困っていたものが、このカラーボックスの「とりあえず収納」を作ってからは、すっきりするようになりました。あなたも、カラーボックスの「とりあえず収納」を試してみませんか?